LEARNING EYES

英語は耳だけでは学べない 目で見て覚えるもの

英語は聞くだけではそれだけで終わってしまう。目からも学ぶべき。

日本の英語教育が世界水準に達していないせいか、学生時代に英語を学んでも話せる人は数少ないと思います。

それは今まで、文法や単語に重点が置かれ、発音を学ぶまではできても、会話までは学ぶ機会がまだまだ少ないからです。実際に英語の得点が高くても話せないことはよくありませんか?

ForceClubの「LEARNING EYES」では、耳で聞いて書いて、覚えて英会話を行うのではなく、聴覚と視覚で覚えていきます。発音や話し方を耳で覚え、それを実際に目で見て補完をしていく、この作業でイメージを同時にインプットすることによって実際の英会話と同じ状況を実現します。

聞く+見る=覚える

LEARNING EYESでは映像から文法が学べます。

今までの日本の英語教育における文法を重視した教育方法にどっぷり浸かっている方は単語だけを覚えて文法を学ばないことに関して不安・物足りなさを感じるかもしれません。

ですが、LEARNING EYESでは文法を完全に映像化することに成功しました。映像の中では会話が進みながら文法が映像として出てきます。

文法を完全に映像化することによって聴きながら発音を覚え、見ながら文法を覚えていくことができます。自然に文法、語順、単語を覚えていくことができるわけです。

単語は並べるだけで相手に通じます。

人間は生まれながらにして共通の文法を持っています。
そのためにどんな言語でも単語を並べるだけである程度は相手に通じてしまいます。

LEARNING EYESで覚えた英単語を周りにいるネイティブスピーカーに並べて伝えてみてください。
すると相手は、適切な英単語をうまくならべ直して答えてくれるでしょう。

このように目で英単語の並べ方を学習することもLEARNING EYESでは教えてくれます。

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